魂の覚醒を阻む3つの言葉

2026年が始まりました。

新年明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

今年は9年周期のスタートの年となります。

ぜひ皆さんも、心新たな年としてスタートしてくださいね。

今年、第一弾は魂のお話にしました。


私たちの魂の覚醒を阻む言葉があります。

これが、

1.「どうせ無理」

これは、自分に対する呪いの言葉のようなものです。

この言葉が出てきたら、この言葉が頭の中に浮かんできたら、

言い換えましょう!。

その言葉が、

「まだわからない」

「可能性はある」

です。

「どうせ無理」と思った瞬間に、自分の可能性に蓋をしてしまいます。

私たちは「可能性」の宝庫なのですから。

2.「みんながやっているから」

神道の「和」とは、自然との調和です。

多様性との一致です。

「みんな」とは、誰もいないユウレイのようなものです。

よくわからない存在に、意識を向け逃げているのです。

高次(天)の原理は、魂と魂の繋がりです。

外に意識を向けず、

自分の内なる声に耳を傾けましょう。

その言葉に、魂はウキウキ、ワクワクしていますか?。

3.「あの人よりはマシ」

この言葉は、自分の現状に満足して、成長を止める言葉です。

比べるのは他人ではなく、自分自身です。

人それぞれ違います。

すべての人は、存在しているだけで価値があります。

人と比べることで不幸が始まります。

ありのままの自分を受け入れる。

ここからすべては始まります。

自分の価値に気づきましょう。

あなたは、高次の神々から愛されているのですから。



※斎藤一人さんの「天国言葉」です。

ただ、ただ、唱えましょう。

「愛しています」「ついてる」「嬉しい」「楽しい」

「感謝しています」「幸せ」「ありがとう」「許します」

ぜひ、暗記して、毎日思い出したら唱えてみてください。

★この天国言葉を毎日何回も唱えていると魂の浄化になり、「ひらめき」の回数が増えるとも言われています。
お試しあれ!。




作成者: りゅうと

縄文時代に魅了され、古神道に興味を持ち、この不思議な民族日本人とはいかなる存在なのかを探求し、古事記を始めカタカムナ、ホツマツタヱなどを学んでいます。 風の時代と言われる今は、自分らしく生きる時代です。 そのためには、自分の波動を整え、お清め・浄化を意識することです。 このブログでは、量子力学、潜在意識、神様のことなどを発信しています。皆さんが自分らしく生きるためのお手伝いになれば幸いです。 私の曾祖母は霊能者でした。 私は、見えたり、聞こえたりしませんが、時々不思議な体験をすることがあります。 そんな体験もご紹介していきたいと思います。 オフィスリュウト 代表  兔澤健 (宮城県仙台市在住)主な業務:ライフコーチング メンター コンサル 等 ※個人の方からのご相談等は、メールでも対応します(無料)。アドレス:ryuto638@outlook.jp

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