お金が無限に入ってくる方法

1万円札を折って、数字を合わせ1億円札を作ります。

もちろん、何枚も折って繋げてもOK。

それを財布に入れておきます。

財布を出し入れするたびに見ていて楽しくなります。

これを遊び感覚で楽しんで、お金が入ってくるようになった方もいます。

財布が、大金が入っていると勘違いするからとか。

財布に大金の記憶が残るのだそうです。

面白いと思った方は、遊び感覚で楽しんでみてください。


‟蛇口”をひねる。

お金が入って来ない人は、蛇口をひねらない。

「もったいない」と思って、蛇口を閉めているから出てこない。

流れを止めている。

水の流れ = お金の流れ

貯めようと思った瞬間に、お金は貯まらなくなります。

常に蛇口を開けて流していれば、流れ込んでくるのです。

そのようになっているのが、宇宙の法則としてわかりました。

だから、自分のところにお金が入ってこないという人は、自分が流していないからです。

貯めよう、貯めようと思っているとダメなのです。

なぜ、お金が入ってくる人と、入って来ない人に分かれるのでしょうか。

お金が入ってくる人の共通項は、「お金が入ってこなくてもいい」と思っていることです。
こだわっていない人には、入ってくるのです。

「どうしてもお金が欲しい」と思っている人には入ってきません。

※「蛇口をひねる」はイメージ(思考&感情)です。
本当に、24時間出しっぱなしにすると水道料金が高額になります。


先ほどのお札を折るは、面白いからやっているのです。

必死になってやっていると成果はでない。

遊び半分でやると成果がでる。

なぜかというと、執着している人は‟超能力”が使えないからです。

超能力者になるためには、「執着を捨てること」が絶対に必要です。

執着とは、接着剤を自分の体にペタペタとくっけているようなもの。

生涯、ベチャベチャとくっつく接着剤をつけていると思ってください。

瞬間に固まる接着剤ではなく、永久に固まらない接着剤です。

執着を持っている人は、自分の超能力を自分の体にベチョッとくっけて、向こうに飛ばしていないということです。

体中が接着剤だから、自分の超能力が出なくなるのです。


「そうならなければ嫌だ」
こう思った瞬間に全然そうならなくなります。

「そうならなくてもいいけど、そうなったらうれしい」

「なったら幸せ」

このように喜びだけを上乗せするのです。

喜びの想念だけを宇宙に投げかけると、面白い現象が起きるのです。


※小林正観さんのお話から紹介





作成者: りゅうと

縄文時代に魅了され、古神道に興味を持ち、この不思議な民族日本人とはいかなる存在なのかを探求し、古事記を始めカタカムナ、ホツマツタヱなどを学んでいます。 風の時代と言われる今は、自分らしく生きる時代です。 そのためには、自分の波動を整え、お清め・浄化を意識することです。 このブログでは、量子力学、潜在意識、神様のことなどを発信しています。皆さんが自分らしく生きるためのお手伝いになれば幸いです。 私の曾祖母は霊能者でした。 私は、見えたり、聞こえたりしませんが、時々不思議な体験をすることがあります。 そんな体験もご紹介していきたいと思います。 オフィスリュウト 代表  兔澤健 (宮城県仙台市在住)主な業務:ライフコーチング メンター コンサル 等 ※個人の方からのご相談等は、メールでも対応します(無料)。アドレス:ryuto638@outlook.jp

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